40歳目前に不妊治療始めました。現在、KLC(加藤レディースクリニック)に通院中。

モヤモヤ期(?)突入

今、判定待ちでタイトルの通り

「モヤモヤ期」でモヤモヤが止まりませーん^_^;

 

 

さて、移植してから今までの経過を。

デュファストンの副作用?

移植してから、黄体ホルモンのお薬(デュファストン)を服用し、2日目、激しい頭痛に襲われました。

もうダメだ!耐えられない!!

と。KLCへ電話してみることに。

 

中々繋がらない…

 

やっと繋がった!

 

診察券番号を告げ、お薬についての相談をしたい旨を伝えると

「高温期は保っていますか?」

「お腹に痛みはありますか?」

「出血はありますか?」

と矢継ぎ早に聞かれ、全て大丈夫と伝えると

「では、どのような症状でしょうか?」

とやっと本題。(こーゆーやりとりって、なんかKLCっぽい)

頭痛が酷いため、頭痛薬を服用しても問題ありませんか?

と質問。

先生に確認していただいて、

デュファストンと、市販の頭痛薬は併用して大丈夫です」という回答でした。

 

てっきり、デュファストンの服用を中止と言われると思っていたのでびっくり!

やっぱり黄体ホルモンの補充は重要なんですね〜。

と言う訳で、頭痛薬を飲んでなんとかしのいでいます。

 

微妙なお姫様生活

お姫様生活するぞ!!と、思っていたけれども

やっぱり働いているとなかなか難しいですね^^;

重い荷物が届いて、送り状の相手(上司)に「運んでもらえますか?」と頼んでみるも

「え〜、俺、腰痛いんだぜ〜」とか言われてしまう・・・

何とか台車にずるずるお腹に力が入らないように動かして移動しました。

は〜ぁ。仕方ないか。

 

情緒不安定 

自分でも嫌だなぁ・・と思うのですが、情緒不安定です。

すぐ悲しい気持ちになる。

最近、オットちゃんに「デブネタ」でイジられるのが辛い。

ここ10年で15Kg程太りました。

何故そんなに太ったのか・・?

自分的に分析すると、独身時代にずっとやってきたキックボクシングをやめたのが一番大きいと思われます。

約10年前、結婚した頃、mielは体調を本格的に崩し

キックボクシングもやめてしまいました。

毎日大量の薬を飲みほとんど出かけることができなくなってしまい

それから10年かけて徐々に体調を戻して行ったのだけれども

気がついたら今の体型。

何回ともなく「痩せよう」と思ったけれども痩せることができず、

そんな自分が本当に情けない。情けなくて仕方がない。

特に妊活を始めてからはしっかり3食食事をとり、

「適度な運動」を心がけていたけれども一度増えた体重は戻らず。

移植してから、特に「運動」を控えている中

オットちゃんから「デブネタ」でいじられるのは本当に傷つく。

しっかり食べなきゃだし、かといって食べた分動くわけにもいかないし。

まず、移植前にきちんと適正体重に痩せることができなかった自分が悔しい。

今日も、3回ほどオットちゃんにイジられて、でも、自分が悪いから何も言えない。

冗談として受け流しているけれども実は本当に傷ついている。

悲しい。

 

変な夢をみる

昨夜の夢。

診察室にオットちゃんと一緒。

そこで先生から

「もう、心音も確認できますよ。ご主人も聞いてみますか?」と

mielのお腹に聴診器当ててオットちゃんに聞かせるという夢。

 

 

・・・そんな訳あるかい!!

ちょっと自分の妄想が怖くなってきました。

 

そして、フライングについて悩む

今回、病院から言われた判定日には仕事の都合でどうしてもいけず、

その翌日に行くことになっています。

さて、判定日当日に自宅でフライングをするか・・・・

悩んでいます。

どっちの結果が出ても翌日病院に行かなければならないし。

どうしよう。。。

 

もう少しで判定日。

モヤモヤは募りそうです^^;

 

 

 

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